NEWS

【企画展予告】2020年2月14日(金)~23日(日)
A wine glass full of art

2017年2月のオープン以来、個性豊かなたくさんのアーティストをお迎えし、お客さまにアートの素晴らしさをご案内することができました。
このたび3周年を迎える記念として、オリジナルの企画展を開催いたします。アートと同じく品種や産地でさまざまな個性が楽しめるワイン。
そんなワインを題材に、アーティストたちが新たなワインの魅力を表現しました。アートでいっぱいのワイングラスを、ぜひご賞味ください。

参加予定アーティスト

相羽髙德/飯田淳/伊坂重春/植田洋子/鬼丸トシヒロ/須藤靖典/ハタヤママサオ他(五十音順)

【終了】2019年12月6日(金)~15日(日)
平野智子お飾りアート展

今年も人気の平野智子氏の個展を開催。日本の伝統文化である水引とラタン・竹・実・ドライフラワーなどを組み合わせ、フラワーデザイナーとしての独自の感性で曲線の美を造形した個性的な〈お飾りアート〉を展示・販売いたします。お正月、ひな祭り、お節句などのお飾りのほか、結婚式や出産のお祝いなど、吉祥の贈り物としてもたいへん喜ばれています。また、日常を華やかに彩るアーティスティックなインテリア・アイテムとしても人気を集めています。

平野智子氏の作品は東京妙案ギャラリーオンラインショップでもお取り扱い中です。
https://tokyomyoan.official.ec/categories/826913

作家在廊日は[Exhibition]のページをご覧ください。

【終了】2019年11月22日(金)〜12月1日(日)
ai sayama 個展 猫だらけ展〜世界は猫でできている〜

イラストレーターai sayama3年ぶりの個展を開催。画面の隅から隅までカラフルな猫が描かれた、アイコン的作品「猫だらけ」。今回の展示では、この「猫だらけ」で人の顔を表現した「ポートニャート」、画面から特定の猫を探し出す「ニャーリーを探せ!」など、遊び心あふれる作品を展示・販売いたします。ぜひお越しください。

ai sayama 公式サイト
http://a-sayama.com

公式Facebook
https://m.facebook.com/



【終了】2019年11月8日(金)〜17日(日)
動物絵師 竹馬展
Pet Artist Chikuma Exhibition

ボールペンによる超細密な動物絵で人気を集める竹馬氏のオリジナル作品を展示・販売いたします。また、竹馬氏が、あなたのペット写真をポートラート(ペットのポートレートを肖像画にすること)にお仕立ていたします(34,000円〜)。最愛のワンちゃんネコちゃんのベストショットを、その子の性格までにじみ出るような表現力で、世界でただ1枚の魅力あふれる作品に仕上げ、ご自宅にお届けいたします。ぜひご来場いただき、お写真だけではなく、ペットの特徴やエピソードなど、お聞かせください。

作家在廊日は[Exhibition]のページをご覧ください。

【終了】2019年10月25日(金)〜11月3日(日)
登坂秀雄個展 こころの倉庫から-2019

長年、石による野外彫刻等を手掛けてきましたが、
ここ数年は心に浮かぶさまざまな形をおもむくままに表現し、楽しんでいます。
円環、球体から伸びる触手は、時々の心の動きと空間とのコラボレーション。
あーだの、こーだの、日々石と語り合って産まれた形です。
今回は、こころの倉庫から引っぱり出した作品群を展示いたします。
ぜひ触れて語り合い味わいに来てください。

【終了】2019年10月11日(金)〜10月20日(日)
ちばえん展『奇妙庵』

こどもの頃のように宝物箱の中身をひっくり返して、”絵”に仕立ててみたり、”奇妙な生き物”を組み立ててみたり。また、心のままに浮かんだモノを描いてみたり。そんな永遠の『ヒトリ遊び』から逃れられないコドモオトナの奇妙な庵にいらしてください。
また、今回は静岡のデザイン事務所兼雑貨店のPILOTISとのコラボブランド〈GEEKY PART SHOW〉や、布と土を素材に活動する造形作家arc.氏とのコラボブランド〈リャマごっこさるごっこ〉の、生活が奇妙にテンションアップする作品も発表します。

作家在廊日は[Exhibition]のページをご覧ください。

【終了】2019年9月27日(金)〜10月6日(日)
関根正文 個展 銀錫とジュエリー

錫の特性に銀の輝きをプラスしたオリジナル素材「銀錫(ぎんすず)」の作品と、さまざまな金属を使ったジュエリー作品を展示・販売いたします。石目のテクスチャーや槌目、タガネによる彫りを施した銀錫の作品は、アートとして空間を彩るだけでなく、花や料理を引き立てる器としても心を楽しく豊かにしてくれます。また、繊細なトラス構造などで小さな世界に独自の造形美を創出したジュエリーは、新しい自己を表現し、身を引き立ててくれる希少な作品となっています。

作家在廊日は[Exhibition]のページをご覧ください。